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サザンオールスターズの活動休止について、さまざまな情報が報道されています。一説には、メンバーの不仲やメンバーのギャラの取り分問題・・・などの報道もありますが、これらは、私の個人的な見解としては、全くの誤報であります。

そもそも、サザンオールスターズは、30年間もメジャーであり続けたバンドです。その不動のバンドはこんな理由で活動を休止する理由になるはずがありません。

もし、そうであれば、ここまでメジャーであり続けられる訳がありませんし、そんな小さな人たちの音楽が多くを感動させられるはずがありません。

一部の週刊誌では、取上げられていますが、桑田さんの実のお姉さんの体調が思わしくないという情報が報道されています。

桑田さんの音楽性は、お姉さんの音楽センスに大きく影響されているんですね。当時、世界を揺るがせたビートルズという存在をいち早くキャッチしたのも桑田さんのお姉さんで、これが今日のサザンオールスターズ、桑田さんの原点になっているといっても過言ではないのです。

その唯一、気持ちを許せるお姉さんの体調が思わしくなく、そもそも思慮深い桑田さんは、このお姉さんへの思いから今回、バンドの活動休止に踏み切ったとも言われています。

もし、サザンオールスターズが活動を休止する理由があるとすれば、私は、この理由が最も近いと思うのです。

でも、それは、恐らく桑田さんご自身の意志の主張ではなく、周囲のメンバーの桑田さんへの思いやりから、今回、このような結果になったのではないかと推測します。

桑田さんの、お姉さんを思いやる気持ちもさることながら、周囲のメンバーの思いやりが、サザンオールスターズらしいと思え、また、この関係こそが、サザンオールスターズをこれまで、常に、メジャーでい続けることのできた根幹であると思います。

多くの人に支持されるには、理由があります。それも一瞬ではなく継続して、支持が高まる一方のこのサザンオールスターズであるには、ますます偶然ではない確固たる理由があります。

だから、私たちの心を揺るがせる・・・忘れることのできない詩だと感じることができるのだと思います。

まずは、桑田さんのお姉さんの体調の1日も早いご回復を祈りたいと思います。私ごときが、偉そうなことは言えませんが、私も身内の中に、同じような境遇の者が現在もあり、また、過去にもそのような経験をして参りました。

病気とは、薬や治療でだけが全てではありません。気持ちの持ちようもそうですし、周囲の思いやりも大きな影響を与えるものだと私は信じています。

それは、桑田さんが、活動休止の報道の際に、「必ず帰ってくる」と宣言されたことにも現れていると思っています。

必ず、お姉さんの体調が回復されることを祈りつつ、また、サザンオールスターズの復活を期待しようではありませんか!

サザンオールスターズは、やっぱり最高です!

 

 

 

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サザンオールスターズが、無期限の活動休止に入ります。2008年いっぱいで、活動休止に入るという情報が濃厚です・・・濃厚というよりは、確定です。

とても残念ですね、2007年の桑田さんのライブ「呼び捨てでいいからねー」の年越しライブでは、「今年もみんながいい年でありますように・・・・」とコメントされていましたが、確かに今年は、また、新しいサザンが見れますが、2009年は、う?ん、とても寂しい年になりそうです。

この、サザンオールスターズの活動休止については、さまざまな報道が流れていますが、1つには、大里洋吉さんが現役第一線から退かれる・・・という事にも関係があるようです。

大里洋吉さんとは、現在、サザンが所属する「アミューズ」の創設者であり、サザンの産みの親とでも言える存在です。

過去には、キャンディーズのマネージャーをやっていたこともあるそうです。この大里氏が現役を退くことが決定した時点で、桑田さんも、ある意味での義理を果たした・・・こういう現実もあるかも知れません。(あくまで、憶測ですが・・・)

ミュージシャンであれ、サラリーマンであれ、やはり社会のルールというか人としての義理というか節目とうものはあるはずですから、まんざら、はずれていないかも知れません。

ただ、今回のサザンの活動休止の原因に今の理由があてはまっていたとしても、30年間この感謝の気持ちを絶やさなかった桑田さんは、やはり日本の頂点に立つべき人格者だと思えます。

そういう、人とのつながりだとか、思いを絶やさない、絶えず、そのことには気を使っているところが、また、私たちにも、歌を通じて共感を得る部分でり、年を重ねるごとに、若者の心を引き付ける原動力になっているのではないでしょうか?

歌というのは、・・・・・心なんだと思いますよ。やっぱり・・・。

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サザンオールスターズの、名曲と言えば、数多くありますが、みなさんはどの曲がお気に入りですか?

サザンオールスターズがデビュー30周年を迎えますが、とても残念なんことに、無期限の活動休止に入ることになりました、きっと、復活してくれると思いますが・・・

そんな中、オリコンが調べたサザンオールスターズの中で一番好きな曲・・・を調査した結果、全部門で1位になったのが、TSUNAMIだそうです。

ちなみに、全部門とは・・・総合部門、男性部門、女性部門のほか、高校生、専門・大学生、20代社会人、30代、40代の世代別・・・この全てです。

興味深いのは、30周年を迎えるバンドメンバーの平均年齢は、50代になるわけですが、高校生、専門学生、大学生、20代など、かなりの若年層に指示されいるということ。

年齢からすると、30歳程度離れていることになりますが、これは、サザンオールスターズが、ただのミュージシャンではないことを物語っています。

ちなみに、2位は、いとしのエリー、3位が真夏の果実だそうです。どれもこれも本当にいい曲ばかりですね。

また、携帯の着うた、着うたフルなどの、ダウンロードが多いのは、1位が明日晴れるかな、2位が祭りのあと、3位が波乗りジョニーだそうです。

これからも、もっともっと、いい曲を私たちに聞かせて欲しいですね、復活の日を楽しみに待ちましょう。

 

 

 

 

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サザンオールスターズの原点は、今から・・・30年前まで遡ります。ひょっとしたら、今この情報をご覧になっている方の中には、まだ生まれていない・・・という方もいらっしゃるかも知れませんが。

以前書いた記事で、桑田さんの学生時代のことを、こそっとお知らせしましたが、桑田さんの学生時代にサザンオールスターズの骨格は作られていきました。

桑田さんの同級生として、原由子さん、関口和之さんなどが、同期入学・・・サークルで運命の出会いとなります。

そして、今のサザンを彩るメンバーとの出会いはどうだったかと言いますと、大森隆志さんは青学の2部でやはり音楽繋がりで、桑田さんと出会い、その大森さんの知り合いとして、松田弘さんがメンバー入り・・・で野沢毛ガニさんとなります。

野沢さんは、もともとそのころ既に、矢沢永吉さんのバックバンドのパーカッショニストとしてプロの活動をされていました。

当初の言い伝えで、そうですね、事ある毎に、話題になるのは、野沢さんの位置づけ・・・なんですが、そもそも、野沢さんは、当初からプロとして活動されており、「俺は、サザンは準メンバーでいいよ」と言い放ったことが・・・・今でも桑田さんのイビリにあっているんです。

まあ、半分冗談ですが、ライブなどでは、メンバー紹介などの時に・・・わざと?紹介されないみたいな演出になっています。

こうして、幾度かのメンバーチェンジも行なわれ、今のサザンになる訳ですが、当初、原さんは、「あの人たちに近づくのは絶対にやめよう・・・」と友達と話していたそうです。

相当、強烈な存在だったのでしょう・・・でも、今は、こうして仲のいい夫婦になっていらっしゃる訳で・・・こうしてみると本当にどうなるのか分からないものです。

そして、サザンのデビューのきっかけなんですが、当初のメンバーの大森さんが「ヤマハ イーストウエスト」のコンテスト願書を持ってきたことに始まります。

この大会で、桑田さんは、見事・・・ベストボーカル賞を受賞。この時の出場者にはシャネルズなどの面々が顔を連ねていたそうです。

今のサザンになるまでは、いろいろと歴史があったんですね。でも、その当初かた桑田さんは、メキメキと存在感と頭角を現していたんですね。

人との出会いで、運命って決まるんですねぇ。やっぱり出会いは大切ですね。なお、この記事を含め、記載している事項は、私個人がサザンオールスターズや桑田さんのファンとしてコツコツと仕入れた情報と記憶をもとに公開しています。

記憶の中で綴っていますので、多少、事実と異なる場合があるか知れませんが、ほぼ99.9%は間違っていないはずですが、予めご了承ください。

 

 

 

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サザンオールスターズは今年でデビュー30周年を迎える。30年前の6月25日・・・サザンオールスターズはデビューを果たした。

「勝手にシンドバット」がそのデビュー曲となる。当時、ランニングのジョギパンスタイルで、ザ・ベストテンなどの人気歌番組で、堂々の1位を獲得。

華々しい、デビューを飾ったのです。振り返ってみると、その当初、勝手にシンドバットのような、ラテン系の歌とリズムは、私たちに、大きなショックとインパクトを与えました。

そして、セカンドシングルとなる、気分次第で責めないでを発表。ここでも、勝手にシンドバット同様の16ビートの立てノリサウンドを継承。

恐らく、世間の目は、ジョギパン姿で、一体、何を言っているのか分からない・・・コミックバンドのような印象だったのかも知れない。

というより、マスコミの評価は、コミックバンドそのものだった。当時、ほぼ、同期のシャネルズの方が果てしなく本物らしくスクリーンには映っていたようです。

そして、シングル第3弾、いとしのエリーを発売。一気にサザンオールスターズのこれまでのイメージを払拭し、ただものではないサザンをアピール。

いとしのエリーは、当時、マンガ単行本のタイトルなどにも使用され、また、世界的な評価を得た結論として、レイ・チャールズが、いとしのエリーをカバー。

サザンオールスターズがレイ・チャールズをカバー・・・・・ではありません。レイ・チャールズがサザンをカバー・・・・です。もう一度、繰り返します。

レイ・チャールズがサザンのいとしのエリーをカバーしたのです。現在の音楽シーンに於いても、日本人が海外メジャーミュージシャンのカバーをすることは、大いにあります。

でも、その逆は殆どない・・・のが現状です。

それは、日本のミュージックシーンが日進月歩で進んでいるとは言え、これまでの洋楽と邦楽の差がほぼ、いまだに縮まっていないからだと言えます。

音楽性と文化が違うと言ってしまえば、そうかも知れませんが、海外で認められることの難しさをいとも簡単にサザンはやってのけました。

レイ・チャールズと言えば、世界的に超有名なソウル(ジャズ)ミュージシャンです。レイ・チャールズをインターネットで検索してみてください。

どんな位置づけの人なのか、みなさんにも分かるはずです。当然ながら自分の評価が下がるような曲も作る訳がありませんし、ましてや、カバーともなると、オリジナル以上に自分のプライドも含め、かなり慎重に決断をしたはずです。

そして、サントリーウイスキーのCMで見事、桑田さんとレイ・チャールズは競演してしまったのです。こんなミュージシャンは、いまだに、日本には存在しません。

世界的なソウルのセンスをサザンのいとしのエリーが揺さぶったのです。世界的な出来事です。ちょっと視点を変えて、いとしのエリーをもう一度聞いてみましょう。

 

 

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サザンオールスターズが2008年5月19日、活動の休止を公表しました。数日前から、マスコミの間では話題になっていたことですが、活動休止には、少し残念な思い・・・が先行しました。

多くのマスコミや報道、また、スポーツ新聞ならぬ地方新聞の記事にもなるほど、このニュースは社会的な話題なのでしょう。

考えてみますと、サザンオールスターズは、今年デビュー30周年を迎える大きな節目の年を迎えます。

実は、これまでも、サザンオールスターズは、幾度かの活動休止を宣言しています。ファンとしては、とても心配になりますが・・・

でも、考えてみてください、ここまでの間、常にメジャーでい続けるミュージシャンが他にあるでしょうか?

少なくとも、私が知っている限り、お茶の間やミュージックシーンの中に、常にサザンオールスターズや桑田さんは、みなさんの記憶の中から忘れられていなかったはずです。

人気を持続することの難しさを感じさせず、常にトップの位置で、しかも進化を続ける・・・特に、サザンオールスターズは、年代を重ねるに連れて、若い世代をファンが急激に多くなったとう統計も出ています。

これが、何を意味するのか・・・彼らは、毎年、歳を取っているにも関わらず・・・です。常に、受け入れられることを目指して、音楽を追求し続けるマインドが、ファンを魅了していたとしか考えられません。

サザンオールスターズが好きな方は、前回のアルバム「キラーストリート」が発売されたときのことは覚えていらっしゃるでしょう。

サザンオールスターズは、いや桑田さんの音楽の原点には、ビートルズがあります。ビートルズを音楽シーンに革命を起こしたミュージシャンですが、このビートルズの最後のアルバムとなったのは「アビーロード」です。

「キラーストリート」と「アビーロード」・・・どうですか?みなさんも何かを感じられるのではないでしょうか?

ジャケットの写真にみではなく、「キラーストリート」は、ある意味、サザンの音楽の集大成とも言えるアルバムだと思います。

前回のアルバムの発売した時から、サザンオールスターズは、桑田さんは、メンバーは何かを考えながら、このアルバムを製作したに違いありません。

何も、意図なくして、このように擬似ないたアルバムが出来るはずがないのです。模倣とは違います。

同じような境遇が少なくとも、感情の中にはあったのではないでしょうか・・・前述もしましたが、30年間、常にヒットし続けることの偉大さ、苦しみ、難しさには計り知れないものがあるい、また紆余曲折があったことでしょう。

毎年、同じものでは飽きられる・・・これは世の常です。ここまで、サザンオールスターズが、桑田さんが私たちに多くの感動を与えてくださったことだけでも感謝で涙が出てしまいます。

毎年、このプレッシャーに背かず、常に挑戦し続けてこられた桑田さんにまずは、感謝しましょう。報道では、2009年をもって、活動を休止とあります。

次の再開の予定は未定です。大変、残念なことではありますが、30年間メジャーであり続けた存在ですから、これからも、きっとサザンオールスターズは・・・桑田さんは、きっと私たちの期待を受け止めてくれるはずです。

これほどまでに音楽を愛し続けている桑田さんが、私たちの期待を裏切る訳がありません。その時をみんなで待ちましょう。

いつも、桑田さんのことを思いながら・・・帰ってきてくれるはずです・・・その時を楽しみに待ちましょう・・・みんなで。

 

 

 

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サザンオールスターズが今年30周年を迎えます。数多くの名曲を生み出しているサザンオールスタズ・・・このバンド名の由来を知っていますか?

30年経った今でも、この名前は、錆びれることのない、古さを感じさせないネーミングだと思いませんか?

そもそも、サザンオールスターズというバンド名が定着する前には、何度か、バンド名が変わっているという伝説があります。

サザンオールスターズは、学生時代に桑田さんや原さんが、中心となりいくつもの変遷を経て、作られたバンドですが、この前身は・・・・・「温泉あんまももひきバンド」と言われています。

すごいネーミングですが、かなりのインパクト。桑田さんらしいと言えば、そうですがそのネーミングには理由があります。

桑田さんの学生時代、青山学院時代のサークルでの合宿でのことです。桑田さんは、当時かなりのラフな性格で、合宿では、いつもラクダシャツにももひきと言ったスタイルだったそうです。

そこから、付いたバンド名がこの「温泉あんまももひきバンド」みたいです。そして、次に付いたのが、「ピストン桑田とシリンダーズ」というバンド名。

どれもこれも、ビジュアルとは程遠い、コミックバンドさながらのバンド名ですね。でも、ここがサザンオールスターズが今もなお、多くの人たちを感動させるスパイスになっているような気がします。

そして、音楽性も2点、3点としながら、ある時、桑田さんが、親友にバンド名のネーミングを全権委任したそうで、その時に親友が風呂の中で思いついたバンド名が、「サザンオールスターズ」だったと言われています。

風呂に入りながら、このバンドが南十字星のようにいつまでも輝いていけるバンドになりますように・・・と名づけられたバンド名だそうです。

30年経った今でも、古さを感じさせないすばらしいバンド名ですね。サザンオールスターズよ、永遠に・・・

サザンオールスターズ・・・解散か???などの噂も飛び交っていますが、今更、解散なんてあり得ないです、これからもサザンは、みんなを感動させ続けてくれるはずです。

 

 

 

 

 

 

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サザンオールスターズがデビューからいよいよ30周年を迎える。一口に30年と言っても、その間いろいろなドラマがありましたね。

私がサザンと出合ったのは、もちろん30年前ですが、初めて聞いた曲は、もちろん「勝ってにシンドバット」です。

この曲、何で、こんなネーミングだったのか、ご存知ですか?当時、流行っていたピンクレディの「渚のシンドバット」と沢田研二の「勝手にしやがれ」を2個1にしたものなんです。

う?ん、その当初は、まだ、サザンも若かった・・・ということでしょう。そのタイトルの斬新さとラテンの縦ノリのリズムが、当初、巷では大ブレイクした訳です。

でも、この勝手にシンドバット・・・今でも、サザンのライブでは、メインの時間(最高に盛り上がるタイミング)でエントリーされているんですね。

それほど、完成度が高い、五感を揺さぶる曲だったことに間違いありません。ここから、サザンがメディアに露出するようになります。

それから、30年・・・短いようで長い・・・30年ですが、この30年の間、常に、メジャーであり続けたミュージシャンを私はサザンの他に知りません。

みなさんも、思い浮かべてみてください。好きなミュージシャンがそれほど長く、ヒット曲を出し続けることができていますか?

そこが、サザン、桑田さんの果てしなさであり、真似のできないところだと私は思います。そして、それが、今、尚、感動を与え続けることができる要素でもあると思います。

五感を揺さぶるミュージシャン・・・サザンオールスターズ、桑田さんをもっと知りたくなったでしょ。

 

 

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あれは、300年前の前のことです・・・あ、いや30年前・・・・ラジカセから聞こえてくる音に、ひどく違和感を感じたのを今でもはっきり覚えています。それが、30年経った今・・・。

 

日本を揺るがす、不動の存在になってしまいました。サザン オールスターズ・・・恐らく、サザン オールスターズと聞いて・・・えっ、それ知らない・・・という人は殆どいないのではないでしょうか。

 

そんな、サザンのことを・・・今年30周年を迎えられる記念すべきこの年に、ようやく何かの形に残したいと思い、このサイトを立ち上げました。

 

と・・・何だか大袈裟な初稿になりましたが、みなさんにもっとサザンのことを、サザンのメンバーのことを、桑田さんのことを好きになってもらいたいと思ってがんばって、サザンの歴史を綴っていきます。

 

3何と言っても30年分のストックがありますので、ご安心ください。あなたの知らなかったサザンのことが、桑田さんのことが、赤裸々に分かります。

 

期待してもらっていいです・・・サザンのことを知りたい人は、ここに集まってください。私ほど、サザンを愛する人間は、他にはいません・・・と言ってみたいくらいサザン 好きですので・・・


本当に、私たちにいいものを・・・・すばらしい感動を与えるためにだけに、音楽を追求されている桑田さんに心を込めて花束を・・・


さあ、らっしゃい・・・サザンを、死ぬまで愛し続けましょう!何が、そんなにいいのかって・・・そんなの決まってるでしょ・・・


 

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