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桑田佳祐さんと原由子さんは、まぎれもないおしどり夫婦ですが、このお2人の結婚記念日が迫ってきました。

1982年2月28日・・・サザンオールスターズのボーカリストの桑田佳祐さんと原由子さんはめでたく結婚されました。

ちなみに、このお2日前は、桑田佳祐さんの誕生日なんですね。今年で、ご結婚27年を迎えられた桑田佳祐さんと原由子さん・・・これからも私たちにすばらしい歌声を届けてくださることを願って・・・「おめでとうございます!」

 

桑田さんと原さんの結婚宣言

http://www.youtube.com/watch?v=__PAT0vNAkM

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ニュースでご存知の方も多いと思いますが、サザンオールスターズの桑田佳祐さんの実姉である、岩本えり子さんが、10月19日、亡くなられました。

桑田さんの実姉である、えり子さんは、サザンファンの方は、既にご存知の方も多いと思いますが、桑田佳祐さんの音楽性に多大な影響を与えられたと言われています。

私も、サザンオールスターズ、桑田さんの大ファンですが、サザンオールスターズがデビューしたころの雑誌やマスコミでも幾度となくお姉さんの情報は取りあげられていました。

当然、桑田さんご自身が、お姉さんのことを語られていた訳ですが、今のサザンオールスターズの音楽性を形成していった源と言っても、過言ではないと思います。

当時、大流行していたビートルズの偉大な天才音楽家としての才能をいち早く嗅ぎ付け、その音楽センスに大きく影響したのが、今のサザンオールスターズと言えます。

過去にも、えり子さんは、癌の治療を受けられ末期と言われながらも、見事に病気に勝ち復帰を遂げられたとのことですが、この度、再度、癌が再発されたそうです。

その間、桑田さんは、とても献身的な介護をされたとのことですが、大変、残念に思います。私たちはファンとしてのコメントしかできませんが、ご家族のお気持ちを考えると、言葉にすることもできません。

今回の件に関する、マスコミの報道で、えり子さんと桑田さんの関係がいろいろと情報として取り上げられていますが、とにかく桑田さんは、お姉さんを慕われていたことは間違いない事実です。

先週、桑田さんは、ソロ活動を再開されると発表されたその矢先の出来事ですので、その胸中は、想像することも出来ませんが、今は、ただ、桑田さんとそのご家族を暖かく見守りつつ、日本で最も、大きな夢や希望を与えてくれる桑田さんが1日も早くまた、元気な桑田さんの姿で、カムバックされること、そして何より、えり子さんのご冥福を心からお祈りいたします。

桑田さん、これからもずっと応援しています。

 

 

 

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いよいよ、サザンの新曲が発売間近となりましたね。

今年でデビュー30周年を迎えるサザンオールスターズですが、8月の日産スタジアムで行なわれる、「真夏の大感謝祭」を最後に無期の活動休止に入ります。

ファンとしては、大変残念なことですが、諸々の事情の末の桑田さんの決断であり、これもまた、私たちサザンオールスターズファンとしては、暖かく見守らなくては・・・・・と思っています。

さて、この記念すべきサザンの新曲ですが、既にみなさんも、CMや携帯会社(au)のみでは先行配信されています。

資生堂のCMソングとして流れている「OH!SUMMER QUEEN?夏の女王様」・・・そして、そしてサザンデビュー30周年を記念すべく、「I AM YOUR SINGER」のカップリングとなるわけです。

サザンファンの方ならば、既にどちらも知っているよ・・・と言われる方も多いと思いますが念のため、8月6日の発売を前に、あるサイトでは、PV・・・プロモーションビデオをフルバージョンで公開しています。

特に、この「I AM YOUR SINGER」は、とてもメッセージ色の濃い歌詞になっていて、サザンの無期活動休止の悲しみも和らげてくれるような、期待感を持たせてくれるような桑田さんらしい暖かい曲に仕上がっているように思います。

桑田さんの最近の曲で共通することですが、少し前の興奮や熱狂といった五感を振るわせる曲調や歌詞も、ちょっと面持ちが変わってきたように思います。

どちらかと言うと、サザンでの桑田さんは、ちょっとエッチな感性や煩悩でファンを煽っていましたが、ここにきて、桑田さんの曲は、一遍して、感動や勇気、夢と言ったキーワードが中心になっているような気がします。

「明日、晴れるかな」のころから、メーッセージ性の強い、しかし、強要やカリスマ、宗教的なイメージは全くなく、本当に「人」としても考えていくべき姿を映し出した内容が特徴的です。

そもそもの桑田さんの根源でもあることですが、今更ながら、ここまで、継続的に支持を受けるには、それ相応の理由が当然ながらあるわけです。

この、桑田さんの人柄や、やさしさ、思いやり・・・これこそが、サザンを桑田さんをメジャーでいつづけさせた本当の理由となるわけです。

でないと、ここまで、万人に、特に、若い世代に人たちに、年を取るに連れて支持率が高まるわけがないんですね。

何事にも、理由があるということですね!

おっと、すっかり忘れていましたが、サザンの新曲のPVのことですが、もし、まだ見ていらっしゃらない方がおられましたら・・・こちらからフルバージョンでお楽しみいただけます。

30周年の集大成を飾る、サザンの新曲を堪能ください。

URL:http://www.sas-fan.net/iamyoursinger

 

 

 

 

 

 

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サザンオールスターズの活動休止について、さまざまな情報が報道されています。一説には、メンバーの不仲やメンバーのギャラの取り分問題・・・などの報道もありますが、これらは、私の個人的な見解としては、全くの誤報であります。

そもそも、サザンオールスターズは、30年間もメジャーであり続けたバンドです。その不動のバンドはこんな理由で活動を休止する理由になるはずがありません。

もし、そうであれば、ここまでメジャーであり続けられる訳がありませんし、そんな小さな人たちの音楽が多くを感動させられるはずがありません。

一部の週刊誌では、取上げられていますが、桑田さんの実のお姉さんの体調が思わしくないという情報が報道されています。

桑田さんの音楽性は、お姉さんの音楽センスに大きく影響されているんですね。当時、世界を揺るがせたビートルズという存在をいち早くキャッチしたのも桑田さんのお姉さんで、これが今日のサザンオールスターズ、桑田さんの原点になっているといっても過言ではないのです。

その唯一、気持ちを許せるお姉さんの体調が思わしくなく、そもそも思慮深い桑田さんは、このお姉さんへの思いから今回、バンドの活動休止に踏み切ったとも言われています。

もし、サザンオールスターズが活動を休止する理由があるとすれば、私は、この理由が最も近いと思うのです。

でも、それは、恐らく桑田さんご自身の意志の主張ではなく、周囲のメンバーの桑田さんへの思いやりから、今回、このような結果になったのではないかと推測します。

桑田さんの、お姉さんを思いやる気持ちもさることながら、周囲のメンバーの思いやりが、サザンオールスターズらしいと思え、また、この関係こそが、サザンオールスターズをこれまで、常に、メジャーでい続けることのできた根幹であると思います。

多くの人に支持されるには、理由があります。それも一瞬ではなく継続して、支持が高まる一方のこのサザンオールスターズであるには、ますます偶然ではない確固たる理由があります。

だから、私たちの心を揺るがせる・・・忘れることのできない詩だと感じることができるのだと思います。

まずは、桑田さんのお姉さんの体調の1日も早いご回復を祈りたいと思います。私ごときが、偉そうなことは言えませんが、私も身内の中に、同じような境遇の者が現在もあり、また、過去にもそのような経験をして参りました。

病気とは、薬や治療でだけが全てではありません。気持ちの持ちようもそうですし、周囲の思いやりも大きな影響を与えるものだと私は信じています。

それは、桑田さんが、活動休止の報道の際に、「必ず帰ってくる」と宣言されたことにも現れていると思っています。

必ず、お姉さんの体調が回復されることを祈りつつ、また、サザンオールスターズの復活を期待しようではありませんか!

サザンオールスターズは、やっぱり最高です!

 

 

 

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サザンオールスターズが、無期限の活動休止に入ります。2008年いっぱいで、活動休止に入るという情報が濃厚です・・・濃厚というよりは、確定です。

とても残念ですね、2007年の桑田さんのライブ「呼び捨てでいいからねー」の年越しライブでは、「今年もみんながいい年でありますように・・・・」とコメントされていましたが、確かに今年は、また、新しいサザンが見れますが、2009年は、う?ん、とても寂しい年になりそうです。

この、サザンオールスターズの活動休止については、さまざまな報道が流れていますが、1つには、大里洋吉さんが現役第一線から退かれる・・・という事にも関係があるようです。

大里洋吉さんとは、現在、サザンが所属する「アミューズ」の創設者であり、サザンの産みの親とでも言える存在です。

過去には、キャンディーズのマネージャーをやっていたこともあるそうです。この大里氏が現役を退くことが決定した時点で、桑田さんも、ある意味での義理を果たした・・・こういう現実もあるかも知れません。(あくまで、憶測ですが・・・)

ミュージシャンであれ、サラリーマンであれ、やはり社会のルールというか人としての義理というか節目とうものはあるはずですから、まんざら、はずれていないかも知れません。

ただ、今回のサザンの活動休止の原因に今の理由があてはまっていたとしても、30年間この感謝の気持ちを絶やさなかった桑田さんは、やはり日本の頂点に立つべき人格者だと思えます。

そういう、人とのつながりだとか、思いを絶やさない、絶えず、そのことには気を使っているところが、また、私たちにも、歌を通じて共感を得る部分でり、年を重ねるごとに、若者の心を引き付ける原動力になっているのではないでしょうか?

歌というのは、・・・・・心なんだと思いますよ。やっぱり・・・。

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1970年代?、正確な年は定かではありませんが、私が小学生だったころ、当時は、テレビとラジオしかなかったころのことですが、サザンオールスターズも当初は、売り出し中のことです。

FMで、「ジャパンジャム」という音楽番組がありまして、当時の音楽評論家として名高く君臨していた、渋谷陽一さんが司会を勤めていた人気FM番組なんですが、サザンオールスターズのライブを中継していました。

今でも、探せば、その当時のカセットテープが残っていると思いますが、当然、ライブの始まりは勝手にシンドバットがオープニングでした。

カ、カセットテープ???と思われた方が多いと、ショックですが、当初は、ラジカセに録音機能は付いていたんですが、カセットテープに録音していたんですよ。

カセットテープ・・・知ってますよね。そのころでは、高級だった、クロームテープという、ちょっとグレードの高いテープなんですが・・・

そのころは、サザンと言っても、ああ、何か聞いたことあるな・・程度の方が多かったと思いますが、私は、何度のそのテープを繰り返し聴いていたんです。

そのころも、今と変わらず、ノリノリで勢いのあるライブが売りだったのですが、サザンのオリジナルナンバーの他にも、レイ・チャールズのヒット曲を次々と熱唱されていたのを覚えています。

アンチェイン・マイハートとか・・・かない渋いレイ・チャールズでしたよ。むかしからサザンは、音楽の原点がかなり渋く、桑田さんの曲作りにも大きく影響されているのではないでしょうか。

特に、このレイ・チャールズと言えば、その後、逆氏名にて、レイ・チャールズのいとしのエリーが誕生したほど、ゆかりのある関係になってしまったのです。

当初は、まだまだ、売り出し中だったサザンの歌を、レイ・チャールズがカバーするなんて、誰も想像すらしなかったと思います。

 

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サザンオールスターズの、名曲と言えば、数多くありますが、みなさんはどの曲がお気に入りですか?

サザンオールスターズがデビュー30周年を迎えますが、とても残念なんことに、無期限の活動休止に入ることになりました、きっと、復活してくれると思いますが・・・

そんな中、オリコンが調べたサザンオールスターズの中で一番好きな曲・・・を調査した結果、全部門で1位になったのが、TSUNAMIだそうです。

ちなみに、全部門とは・・・総合部門、男性部門、女性部門のほか、高校生、専門・大学生、20代社会人、30代、40代の世代別・・・この全てです。

興味深いのは、30周年を迎えるバンドメンバーの平均年齢は、50代になるわけですが、高校生、専門学生、大学生、20代など、かなりの若年層に指示されいるということ。

年齢からすると、30歳程度離れていることになりますが、これは、サザンオールスターズが、ただのミュージシャンではないことを物語っています。

ちなみに、2位は、いとしのエリー、3位が真夏の果実だそうです。どれもこれも本当にいい曲ばかりですね。

また、携帯の着うた、着うたフルなどの、ダウンロードが多いのは、1位が明日晴れるかな、2位が祭りのあと、3位が波乗りジョニーだそうです。

これからも、もっともっと、いい曲を私たちに聞かせて欲しいですね、復活の日を楽しみに待ちましょう。

 

 

 

 

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サザンオールスターズの原点は、今から・・・30年前まで遡ります。ひょっとしたら、今この情報をご覧になっている方の中には、まだ生まれていない・・・という方もいらっしゃるかも知れませんが。

以前書いた記事で、桑田さんの学生時代のことを、こそっとお知らせしましたが、桑田さんの学生時代にサザンオールスターズの骨格は作られていきました。

桑田さんの同級生として、原由子さん、関口和之さんなどが、同期入学・・・サークルで運命の出会いとなります。

そして、今のサザンを彩るメンバーとの出会いはどうだったかと言いますと、大森隆志さんは青学の2部でやはり音楽繋がりで、桑田さんと出会い、その大森さんの知り合いとして、松田弘さんがメンバー入り・・・で野沢毛ガニさんとなります。

野沢さんは、もともとそのころ既に、矢沢永吉さんのバックバンドのパーカッショニストとしてプロの活動をされていました。

当初の言い伝えで、そうですね、事ある毎に、話題になるのは、野沢さんの位置づけ・・・なんですが、そもそも、野沢さんは、当初からプロとして活動されており、「俺は、サザンは準メンバーでいいよ」と言い放ったことが・・・・今でも桑田さんのイビリにあっているんです。

まあ、半分冗談ですが、ライブなどでは、メンバー紹介などの時に・・・わざと?紹介されないみたいな演出になっています。

こうして、幾度かのメンバーチェンジも行なわれ、今のサザンになる訳ですが、当初、原さんは、「あの人たちに近づくのは絶対にやめよう・・・」と友達と話していたそうです。

相当、強烈な存在だったのでしょう・・・でも、今は、こうして仲のいい夫婦になっていらっしゃる訳で・・・こうしてみると本当にどうなるのか分からないものです。

そして、サザンのデビューのきっかけなんですが、当初のメンバーの大森さんが「ヤマハ イーストウエスト」のコンテスト願書を持ってきたことに始まります。

この大会で、桑田さんは、見事・・・ベストボーカル賞を受賞。この時の出場者にはシャネルズなどの面々が顔を連ねていたそうです。

今のサザンになるまでは、いろいろと歴史があったんですね。でも、その当初かた桑田さんは、メキメキと存在感と頭角を現していたんですね。

人との出会いで、運命って決まるんですねぇ。やっぱり出会いは大切ですね。なお、この記事を含め、記載している事項は、私個人がサザンオールスターズや桑田さんのファンとしてコツコツと仕入れた情報と記憶をもとに公開しています。

記憶の中で綴っていますので、多少、事実と異なる場合があるか知れませんが、ほぼ99.9%は間違っていないはずですが、予めご了承ください。

 

 

 

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サザンオールスターズは今年でデビュー30周年を迎える。30年前の6月25日・・・サザンオールスターズはデビューを果たした。

「勝手にシンドバット」がそのデビュー曲となる。当時、ランニングのジョギパンスタイルで、ザ・ベストテンなどの人気歌番組で、堂々の1位を獲得。

華々しい、デビューを飾ったのです。振り返ってみると、その当初、勝手にシンドバットのような、ラテン系の歌とリズムは、私たちに、大きなショックとインパクトを与えました。

そして、セカンドシングルとなる、気分次第で責めないでを発表。ここでも、勝手にシンドバット同様の16ビートの立てノリサウンドを継承。

恐らく、世間の目は、ジョギパン姿で、一体、何を言っているのか分からない・・・コミックバンドのような印象だったのかも知れない。

というより、マスコミの評価は、コミックバンドそのものだった。当時、ほぼ、同期のシャネルズの方が果てしなく本物らしくスクリーンには映っていたようです。

そして、シングル第3弾、いとしのエリーを発売。一気にサザンオールスターズのこれまでのイメージを払拭し、ただものではないサザンをアピール。

いとしのエリーは、当時、マンガ単行本のタイトルなどにも使用され、また、世界的な評価を得た結論として、レイ・チャールズが、いとしのエリーをカバー。

サザンオールスターズがレイ・チャールズをカバー・・・・・ではありません。レイ・チャールズがサザンをカバー・・・・です。もう一度、繰り返します。

レイ・チャールズがサザンのいとしのエリーをカバーしたのです。現在の音楽シーンに於いても、日本人が海外メジャーミュージシャンのカバーをすることは、大いにあります。

でも、その逆は殆どない・・・のが現状です。

それは、日本のミュージックシーンが日進月歩で進んでいるとは言え、これまでの洋楽と邦楽の差がほぼ、いまだに縮まっていないからだと言えます。

音楽性と文化が違うと言ってしまえば、そうかも知れませんが、海外で認められることの難しさをいとも簡単にサザンはやってのけました。

レイ・チャールズと言えば、世界的に超有名なソウル(ジャズ)ミュージシャンです。レイ・チャールズをインターネットで検索してみてください。

どんな位置づけの人なのか、みなさんにも分かるはずです。当然ながら自分の評価が下がるような曲も作る訳がありませんし、ましてや、カバーともなると、オリジナル以上に自分のプライドも含め、かなり慎重に決断をしたはずです。

そして、サントリーウイスキーのCMで見事、桑田さんとレイ・チャールズは競演してしまったのです。こんなミュージシャンは、いまだに、日本には存在しません。

世界的なソウルのセンスをサザンのいとしのエリーが揺さぶったのです。世界的な出来事です。ちょっと視点を変えて、いとしのエリーをもう一度聞いてみましょう。

 

 

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2009年6月25日で、デビュー30周年を迎えるサザンのライブ日程が公開されました。サザンオールスターズのライブと言えば、ファンと一体になって盛り上がる・・・体で感動するライブで有名ですが、みなさんは、一度でも、サザンのライブに行かれたことがるでしょうか?

今年いっぱいで、一旦、活動を休止するサザンですが、必ず、みなさんの前に帰ってくると約束をされているものの、次がいつなのかを考えると、今年は是非、サザンのライブに行ってみたいものです。

私も、過去には、サザンのライブ、桑田さんのソロライブ、それぞれ行ったことがりますが、どのライブも昨日の出来事のように鮮明に覚えています。

スタンドー、アリーナー、COME ONじゃあー!これが、サザン、桑田さんのライブのファンとのスキンシップなんです。

しびれる・・・この一言に尽きますね。ファンを感動させるために、細かな作業を繰り返し行い、ファンの前に姿を亜現す・・・これぞ、プロのミュージシャンと言えるでしょう。

サザンの経歴を見ると、若い世代の方は少ないように思えますが、その予想とは間全く裏腹に毎年、若い世代のファンが増え続けているそうです。

若い世代の方も、サザンや桑田さんの音楽を耳にされるということは、本当に将来に向けてのコヤシとなるものだと思いますし、出会えて本当に良かったと、端から見ててそう思います。

さて、本題ですが、2009年、サザンオールスターズの夏のライブの日程です。

日程:8月16日(土)17日(日)23日(土)24日(日)の4日間

会場:日産スタジアム(横浜市港北区小机町3300)

開場:15:30

開演:18:00

チケット予約:全席指定¥8,500

一般発売:7月12日(土)

お問い合わせ:キョードー横浜(045-671-9911)

今年の夏はサザンのライブで・・・いつもと違う今年のサザン・・・しっかりハートに焼き付けておきましょう。

 

 

 

 

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