体臭で一番気を使うのはわきが -臭い、汗染み、ムダ毛対策-

夏が近づいてくると、ドラッグストアの店頭には様々な制汗剤や汗ふきシートなどの汗対策の商品が並び始めます。私も体臭には気を使う方なので、必ず毎年購入しています。

体臭の中でやはり一番気を使うのはわきがです。脇は汗をよくかくので、脇汗がシャツに染みていないかどうかも合わせて気を使います。
私の対策としては、まず脇汗を吸収しやすい肌着を着ます。これは脇下の生地が汗を吸収しやすくなっていて、肌着の上に着るシャツに汗が影響しないようになっているものです。夏はすべてこの仕様の肌着を着ています。この肌着で大抵の汗染みは解消されます。
脇汗は時間が経つと臭いが気になるので、わきが用クリームを必ず使用しています。これは外出するときにひと塗り、仕事場のロッカーでも気になるときは使用します。

また、持ち運びには汗拭きシートをカバンの中に入れておきます。制汗スプレーは場所をとりますが、汗拭きシートはかばんの隙間に入れられるし、何より使用するときに音が発生しないので、異性が近くにいる場合でも気軽にトイレなどで使用しやすいです。
汗拭きシートは液体を体に付けるので、爽やかな匂いを制汗スプレーより感じやすく、とてもさっぱりします。
また、冷感汗拭きシートを使用すると、体がひんやりするので、その後の汗自体も減ることで汗対策になっていると思います。

毎日のお風呂では、脇は特に念入りに洗い、毎日のムダ毛処理は欠かせません。脇のムダ毛は臭いの元になるような気がして、臭いを少しでも減らしたいからです。

手のひらのじめじめ。自律神経の乱れが一因かも?

暑い季節でもないのに、手のひらのじめじめ汗が気になっているとき、何が原因かな?といろいろ振り返ってみました。

そのときに思い当たったことは、

・睡眠や食事といった生活リズムが不規則
・日常生活で頭を悩ませる問題を抱えて、ストレスを感じている
・プレッシャーのかかる問題を気にしすぎて緊張が続いている

大きく言ってこの3つのどれか、または2つ以上が組み合わさった日々が続いていたことでした。

まず、生活の質やリズムの見直しをして、早寝早起きを心がけて、三食きちんと食べるという基本を徹底しました。

それと同時に、ストレスを感じている問題との上手な付き合い方、たとえばいったんその問題から距離を置く(物理的、精神的)とか、自分なりにすっきりできる、ストレスの上手な発散・気分転換の方法を見つけて実践することを心がけてみました。

軽い散歩などの運動やカラオケなど、楽しみながら体そのものを使う、心地よい疲労感を覚える気分転換が効果的でした。
体の健康をいつも以上に意識し、心がけることで、体の機能=自律神経のコントロールがうまくいく、という実感がありました。

また、対症療法的な塗り薬や制汗剤は使いませんでしたが、ミョウバン風呂を試してみたら、手のひら足の裏だけでなくわきの下などの気になっていた部分に、本当に汗をかきにくくなりました。

乾燥肌の為に毎日しているホリスティックケアや対策など

皮膚がとても薄いので、どうしても水分が蒸発しやすく、冬には特に頬がカサカサしてしまい肌荒れを起こしてしまいます。以前から乾燥肌だったのですが、最近余計に酷くなってしまいました。家に居る事が多く暖房も強めでないと冷える事もあり、さらに私の肌の乾燥は進んでいたようにも思います。ですので、とにかく家では定期的に加湿器を使うなどしてホリスティックケアをしています。

さらに、化粧品なども化粧水は何回も塗り重ねています。私の使っている化粧水はハーバー化粧品のG ローションですが、お値段もそれほど高くないですし、たっぷり使えるので経済的です。しかも肌がしっとりするのでお気に入りです。この化粧水は重ね付けが推奨されているので、私も指示どおり以上の回数は塗り重ねています。

それだけでもだいぶ乾燥は和らぐのですが、やはり室内の湿度が低くなるのはとても困るので、顔の方向に向けて加湿器を利用したり、あるいは寝室などでも加湿グッズを使ってなるべく肌をいたわるようにしています。

ライン使いにこだわって選ぶ基礎化粧品

私は超が付く敏感肌なので基礎化粧品選びは慎重です。
まず何よりも化粧水にこだわります。何をおいても保湿第一、浸透第一です。ですのでしっとり選びます、超しっとりタイプがあればもっといいです。
とりあえず気になる化粧品メーカーの店舗に行って試させてもらいます。店舗に行って、美容部員さんに付けてもらうというがポイントです。
彼女たちは化粧品の扱い、特に効果的なつけ方を丁寧に教えてくれるし、悩みを聞いてアドバイスしてくれ、合うものを勧めてくれるからです。

店舗にいくと当然化粧水だけ試させてもらうつもりが、乳液、美容液とそのシリーズも試させてくれて、勿論勧めてきます。
最初の頃、それが面倒だったり、ちょっとのせられて買ってしまう感じが嫌だったのですが(お金もそれだけ使ってしまうので)、今ではやはり基礎化粧品はシリーズで使った方が効果的だということを実感しています。それはそうです、メーカーさんがそのために開発しているのですから。

なのでまず化粧水を探して、自分に合うようだったら、さらに効果を求めてシリーズ使いするのが私のこだわりです。
ちなみに今は自然派化粧品、無添加のシリーズを使っています。

目の健康のためにブルーベリー・ルテイン・メグスリノ木サプリメントを摂ってます

私が美容のことを考えて摂っているサプリメントは「ブルーベリー・ルテイン・メグスリノ木」という、目の疲れを取ったり視力の回復をサポートするサプリメントです。

このサプリメントは健康にももちろんいいでしょうが、私としては健康のことよりもむしろ目の美容を考えて飲んでいるサプリメントなのです。

目というところは人と対峙すると必ずみられる部分ですし、自分自身の顔を鏡で見る時にもまず見る部分だと思います。

美容というと肌のことを重視してしまう風潮がありますが、私は目をキレイに輝かせる目にいいサプリメントを長く摂り続けています。

そのおかげかどうかは定かではありませんがいつも目がキレイだと言われますし、ちょっとくらい目を酷使してもブルーベリー・ルテイン・メグスリノ木サプリメントのおかげなのか白目の部分が充血しませんし、ちょっと青っぽい綺麗な白目でいられます。

成分の中にはビタミンB1・B6・B12、麦芽糖、デキストリン、カルシウムも入っていて肌にもいい効果がありそうなサプリメントです。

花粉症対策は出来ることから始めましょう。通販の海外薬は後で。。

花粉症での悩みは、鼻水と目ヤニが多くなるということです。

目ヤニが多いと、コンタクトレンズはつらいです。

花粉の時期は、コンタクトをメガネに変えて仕事をしています。

出来れば、鼻水も止めたいのでそれも酷くなると、薬で対応しています。

花粉症対策としましては、外出から帰ってきたらウガイと手洗いを欠かさないということと、服に付いた花粉を振り落す、叩き落とすということです。

出来れば、風呂に入りたいくらいです。

酷い時は、目薬の使用と飲み薬の併用をします。

目薬は薬局に売っている、水に近い成分のもので、何回も目薬をしても目に悪くないものを使用しています。

飲み薬は病院でもらう、クラリチンを使用していましたね。

アレルギーに対しては、効き目がでます。

眠気が出ないことで、毎日使っても問題ないですし、酷い時だけ飲めばすぐに効いてくれます。

病院では1か月分以上は、出してくれないので、毎月病院にいかないといけませんが効果は抜群です。

薬は、上手に活用して、花粉と戦いましょう。

綺麗な肌でいるためには、自分に合った方法をみつける事

私はもうすぐアラフィフです。
それなりの悩みは少々ありますが、肌が綺麗だと言われます。
どちらかというと乾燥肌の私は、若い頃はそれこそ基礎化粧品にお金をかけていました。
いくらお金をかけても寝不足が続いたり体調をくずすとすぐに肌に出てしまいました。
何をやってもカサカサがとれなかった時に出会った保湿クリームを機に、私は最低限の基礎化粧品しか使わなくなりました。
無添加のものを最低限しか使わなくなり、とにかく保湿を心掛けるよいになると肌トラブルがなくなりました。
同時に、洗顔の仕方を変えました。よく泡立てて、こするのではなく、肌を傷つけないよう優しく撫でるように洗顔するようにしました。

10年ほど前に冬場の身体の乾燥を防ぐために美肌水を作り、家族で使うようになりましたが、試しに顔につけてみたらいい感じだったので、それからは市販の化粧水も乳液も買わずに美肌水一筋でした。
一年ほど前からハリのなさが気になりだし、ゲル状美容液を使うようになりました。
合う合わないは、人それぞれです。
私の場合は、色んなものを塗りたくるより、シンプルな方が合っているのだと思います。
子供が出来てからは食育の勉強をし、食の大切さを実感し、食べ物にも気をつけるようになりました。
流行に左右されるのではなく、自分に合った方法や自分に合った化粧品を見つける事が綺麗な肌でいるための秘訣のような気がします。

もらってうれしい商品券

つい先日、友人の結婚式がありました。

一時は友人たちの結婚の時期が重なり、毎月結婚式に出席なんてこともありましたが、
周りの友人は殆ど結婚して、しばらく結婚式に出席することはありませんでした。

長く独身だった友人が遂に結婚することになり、結婚式に出席することになりました。
久しぶりの結婚式だったので、私は張り切ってオシャレをして、結婚式に出席しました。

楽しくて感動の結婚式の後、結婚式の二次会にも参加しました。
ビンゴゲームがあり、様々な景品を友人は用意してくれていました。

ワインやお菓子の詰め合わせもある中、私が狙うのは商品券です。
二次会が終わってから、友人たちと違うお店に行く予定でしたが、
高いヒールの靴を履いていた為、重いものを持って移動したくはありませんでした。

見事私のカードがビンゴして、景品を選び、無事に商品券をゲットしました。
軽くて持ち運びが便利だし、あとでゆっくり自分の好きなものが買えるので、とても嬉しかったです。